・多くの日系の不動産会社のように、家賃何万THB以上の物件、エリアは主にスクンビット、というような制限がないため、家賃もエリアも幅広く紹介しています。
・日本人とタイ人の共同経営のため、借主の方とは日本語と英語、貸主やビル管理会社とはタイ語で直接交渉が可能です。
・通常の営業時間外でも、問合せや内覧希望の連絡に柔軟に対応可能です。SNSであれば、夜間や週末も通常対応しております。
・コンドミニアム周辺の環境や住居についての情報提供を、可能な限りさせて頂いております。
・居住後も、必要に応じて、夜間や週末でも現地の管理会社とタイ人同士で直接交渉を行うなどきめ細かなサポートを行うことで、安心についての好評を得ております。
・多くの日系の不動産会社の場合、駐在員の方がメインの顧客層だったり、駐在員でなくとも、契約時にご勤務先会社情報が必須になるケースが少なくないようです。
・弊社でも、駐在員の方の紹介事例や、法人契約の事例もありますが、特に西洋人の借主の方はフリーランスで個人契約の方々の方が多いため、安心してご相談いただければと思います。